やっぱね

やっぱりこのコースをたどったら、川崎大師に行かない訳にはいかないでしょう。ちなみに写ってませんが、この門の右には「多聞天」、左には「廣目天」、いかにも頭が良くて何でもお見通しって感じの神様たちですね。弘法大師の草鞋にもチャンとお水をかけてきました。ま、何でも良いからあやかりたいです。こんなに人のいない川崎大師は初めてでした。到着した時間が遅かったからですからね。
テーマ:ひとりごとのようなもの│ジャンル:日記
旨いもの
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│2007/04/21(土)18:11

